モデラーの視点から考える国鉄型おかげさまでブログ設立1周年となりました。これからも当ブログをよろしくお願いします。 主に国鉄型車両の模型を紹介したり、実物車両の考察を行うページで、後世の鉄道ファンに国鉄時代・国鉄型車両をきちんとした姿で伝えることが目標です。 |
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Author:東京西鉄道管理局 最近の記事最近のコメント
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比較的好評である「〜に纏わる思い出」シリーズですが、今後充実したラインナップでお送りすることが決定しました。
本格的にこのシリーズの掲載をするのは8月頃になると思いますが、このコーナーに楽しみな方がいらっしゃいましたら、少し期待してください。 では、父親のC59もしくはC62牽引 急行「安芸」号に纏わる思い出についてをご覧下さい。 (ちなみに8月からは父親だけでなく私も執筆に参加しようと思っています。)
急行「日南」3号、急行「銀河」2・2号の思い出話に続き、C62重連の急行「ニセコ」の話をお送りしたいと思います。
私は小さい頃から、父親に急行「ニセコ」の話をはじめ、父親の友達と北海道周遊券を使って旅行した時の話を何度も聞いているので、たまに飽きてしまうことが正直ありますが、これらの話を元にして編成を再現していることから、いいアドバイスにもなっています。 では、父親のC62重連 急行「ニセコ」号に纏わる思い出をご覧下さい。
前回の急行「日南」3号に纏わる、父親の思い出の話は如何だったでしょうか?この「旧型客車急行列車シリーズ」では、基本的に父親の当時の思い出などを可能な限り掲載していきたいと思います。
このような話を聞いていると、旧型客車及び今では旧型車両と言われる国鉄新性能電車や国鉄通勤型電車に興味を持ってしまいます。 どんなに毎日の通学で201系にお世話になっていても、一度でいいからこの時代にタイムスリップして日本全国を旅してみたいものです。 では、父親の急行「銀河」2・2号に纏わる思い出をご覧下さい。
今回、『旧型客車急行列車』シリーズを掲載するに当たり、流石にこの時代に僕は産まれていませんので…。
当時、SL好きだった父親が撮影ならびに乗車の機会がありましたので、コメントをつけてもらいました。 |
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